★ぷうすけアイランド★

− 在るのか無いのか分らない未来のために −

2012年10月


29日(月)は、ぴっぴが家に戻ろうとするのを無理矢理遠回り。
約800mの散歩。
わき目も振らずに家路に急ぐぴっぴ。

30日(火)も500m位の散歩で済まそうとするぴっぴ。
昔の標準コース(約1.4Km)を歩かせた。
私の歩行練習が目的だ。

今のぴっぴには無理なようだ。
家に戻るとグッタリしてる。
膝が痛いのが良く分かる。
これからはぴっぴの好きにさせよう。
ぴっぴを壊すわけにはいかない。
私の取る道はプールに通うことだけだろう。


多分泳げる。
きっと泳げる。
そう思うしかない。


今日はストレッチを少し行っただけ。
これをしなきゃ身体が動かない。
毎日行う儀式みたいなものだ。

筋トレは腕と脚を週2回ずつやれば良い。
あとは歩くか水泳をするだけなのだが、
ぴっぴの散歩前に行ったのでは私が歩けない。
午後3時半には散歩に出発しないと、
日が沈み真っ暗になってしまう。

自主リハビリの時間設定が難しい。
困ったもんだ。

日中の殆どをぴっぴの側で過ごした。
ストレッチもぴっぴの側で行った。

ぴっぴは頭の良いワンコだと思う。
わたしの言葉を理解している。

散歩中に私が「脚が痛い」と言えばゆっくり歩く。
「待て」も「良し」も問題なく行う。
「自動車」と言えば道路の端に寄る。
悪さもしなくなった。
指示すれば言う事をきく。
何かに気を取られている時はダメだが、
飼い主も同じだから文句は言えない。

脚さえ壊されなければ、
あんな弱虫ワンコにはならなかったのに。
今でも悔しい。

大型犬に引きずられながら
散歩している連中を見ると腹が立つ。

制御も出来ないのに、
子供達だけで散歩させてる大型犬もいる。
恐怖以外のなにものでもない。
親の見識を疑う。
バカ親の面が見たい。
私の身体はぴっぴを守れない。

私は杖を手放せない。
杖に気付いた飼い主の中には、
わざと避けて通ってくれる方もいる。
連れているワンコも飼い主に従う。
殆どが中型犬だ。
この身体になって、有難味が身に染みる。

どっちにしても大型犬は嫌いだ。
見栄で買った犬なら
1人で自己満足してれば良い。

路上で他人に見栄の押し売りするなど人間性を疑う。
ラプラドールなど地上から
消えて無くなれば良いと思っている。

坊主憎けりゃ袈裟まで憎いのだ。

逃亡防止の柵を作った。
生後6ヶ月なら簡単に飛び越えた高さだ。
あのラプラドールが原因だ。


散歩は短距離、走りたい時は勝手に走らせる。
そうするしかない。
それがぴっぴの為だ。


半年ぶりに自分家の浴槽につかった。
気持ち良かった。

他には何もしていない。
完全なる休養日なのだ。
これで何日目だろう?


ぴっぴの為に身体を回復させる。
そう、私の身体が第1優先過大だ。
11月がリミットだ。



ぴっぴとの一方的会話。

「ぴいすけたん」
「可愛いぴっぴ」
「大好きぴっぴ」
「お利口ぴっぴ」

他人が見たらおバカさんだが、
いちおう、お口の運動を兼ねている。

頭を撫でるのは肘と手首の使い方のリハビリだ。

自分1人でリハビリなどやってられない。

10月23日はぴっぴの散歩に行った。
雨の合間に行って来た。
300メートル。

10月24日は大よそ800メートル。

疲れているのか体調がわるいのか、
ぴっぴは夕方6時に眠ってしまう。
右足をかばっている。
心配なのだ。

ぴっぴの具合が悪くなれば心の拠りどころを失う。
心が折れる。
酒とタバコが増える。
本当の孤独になる。
とてもじゃないが生きては行けぬ。

今朝は10時過ぎに目覚めた。
ぴっぴを小屋から出さねばならぬ。
朝食も与えねばならぬ。
それでも身体が動かない。

トイレの窓から覗いたら犬舎の出入り口が開いていた。
これから朝食を与える。

それにしても疲れている。
今日は何もしない。

浴槽を洗うだけにする。
半年ぶりに自宅の湯船につかりたい。
リハビリもしない。
ぴっぴと日向ぼっこして過ごす。
身体が疲れている。

ぴっぴに朝食をあげてノンビリしてこよう。


今朝も8時に目覚めた。
ベッドから這い出たのは9時過ぎ。
寒くて身体中が痛む。
らせん骨折まで痛む。
昨夜の自主リハビリで疲れている。
左右の太ももが痛い。
疲れが抜けない。
眠くてたまらない。


ファンヒーターを点けて「遠くへ」をアップした。
アップするのに5日間もかかった。

昨日のうちに、
ぴっぴの犬舎の出入り口を開けるよう妹に頼んでおいた。
朝食はトーストで済ました。
ヘルパーさんの作った食事が余ってしまう。

ぴっぴに朝食のご飯を与えたのは11時半。
雨まで降っている。
ピッぴを庭に放した。
薬を飲むのを忘れていた。
12時半に服用した。
ぴっぴが寒そうにしていたので犬舎に戻した。

明日、子供が両親宅と私の生ごみを指定ごみ袋にまとめた。
捨ててくれる事を祈りましょう。

ぴっぴの食器を洗う。
犬舎に毛布の切れ端を入れた。
犬舎には既に5ミリ厚の断熱材が入っている。
14時を過ぎてしまった。

室内に戻り再度ファンヒーターを点ける。
休憩しながらパソに向かうが眠い。

雨も降っているし寒い。
私の身体も動かない。
今日はぴっぴの散歩は出来ないだろう。



今週末の予報最高気温は14℃。
最低気温は7℃。
そろそろ湯船に入る季節だ。
シャワーと足湯だけでは身体が動かない。
朝晩2回お風呂に入るしかない。
けっこう疲れるし、時間がかかる。


11月になったらチャント生活出来るんだろうか。
光熱費も増える。
水道料の増える。
鬼嫁が持ってくる生活費では不足する。


介護放棄どころか暴力まで含む虐待を受けた。
今は暴力を受けずに済んでいる。

人として生きたい。
人間らしい扱いをされたい。
近頃は病院が恋しい。


ぴっぴが居なけりゃ心が折れる。
寒くなれば、ぴっぴの散歩どころか世話も出来なくなる。
困ったもんだ。



今日はのんびりしていよう。
ぴっぴの散歩も中止だ。




サイト名 →  死ぬ、死にたい悩み専門 : Sheep社会問題局 URL → http://dying.jp/
の確認など出来る状況ではないのです。



10月22日(月)
「病院に行ってきました」


病院に行きましたが、診療室には何故か若造の新米医師。
なんで、こんなガキがここにいる?

開口一番「人工股関節の方しか診ません」

ふざけるな。
術後の経過を診るのがお前の仕事だ。
それって診療拒否だべさ。
前もって電話で確認して出かけたって言うのに。
患者への応対も知らないバカたれが。

じゃあ、どうしろってんだ。
どうすれば良いかチャンと説明しろ。
私は声が出ない。チャンと喋れない。
医師免許持ってりゃ、偉いと思ってるのか、糞ガキが。


「大学病院からでも派遣されたのか?」

自慢げに「常勤です」だとさ。

看護師は随分と恐縮していました。
餓鬼のお守、お疲れさんです。

話にならないので看護師に言って、
薬だけ処方してもらいました。

処方箋を見たら、前回診てくれた医師が書いていた。
看護師が取りはからってくれたらしい。

カルテを見ただけじゃ私の身体を理解できない。
前回の医師は下半身不随になり損ねた時の主治医だ。
前回の入院時には
螺旋骨折の完治(痛いけど)を確認してくれたし、
私の病気も知っている。
だから歩け、水泳をしろと言ったのだ。
信頼しているのだ。


一体何なのだ、あのガキは?

こんなのが、前回の主治医の後釜なのか。
ニコニコして言いたい事言ってりゃ良いと思ってるのか。
整形外科が看板の病院だぞ。
病院の評判を落とさないように頑張るんだな。

どんなに医師不足でも、バカ医者は要らん。(怒)

結局、検査も指導も受けられず。



10月24日(水)
「転倒しました」


ぴっぴと一緒に温水プールの込み具合を確認。
ピッぴは車中で番犬。

その後、白鳥の飛来地に行ったら
ハクチョウと鴨がいました。
ぴっぴが興奮して引っぱるので滑って転倒。
右の股関節を石に強打。
左股関節とどつかれて痛めた左太股、左肘、右手首が痛かった。
パンツもジャンパーも泥だらけ。



10月25日(木)
「スカイラインに行ってきました」


転倒の後遺症であちこち痛いです。
通所リハビリ行けませんでした。

ぴっぴと13時からスカイラインに行ってきました。
たかだか100劼離疋薀ぅ屬覆里烹隠兄半帰宅。
「あ」さんが数日前に行ったコースとマンマ同じです。


皆さん、携帯やカメラで写真を撮っている。
浄土平のお店に入っている。
私は入れないから、ぴっぴと駐車場を散歩してお終い。

一切経には登ったことがあるけれど、吾妻小富士には登った事が無い。
もう、登れない。



今が身体のピーク時かも知れない。
そんな気がします。
未来なんて在るのか無いのか分からない。
夢は夢で終わる。
それでも私は夢を見る。


今のうちに、
ドライブでも何でも、
やりたいと思った事をしておこうと思う。



11月半ばを過ぎたら自主リハビリは出来ない。
雪が降れば転倒が怖くて、ぴっぴの散歩も出来ない。
そして再発率が高い。



10月26日(金)
「今日はレークライン」


朝から準備してたのに出発は14時。
ヘルパーさんにおにぎり弁当を2つ作って貰い、いざ出発。
140kmのドライブ。
助手席には勿論ぴっぴ。

スカイラインでもレークラインでも木道を歩けない。
落っこちたら、それまでだ。

裏磐梯には熊に注意の看板が立っていた。
まるで知床みたいだ。

熊がいればぴっぴが気付く。
気付いても逃げられない。
ぴっぴだけが逃げるだろう。

紅葉のポイントに行きたかったが歩けないと断念した。


裏磐梯高原は一眼レフ持参の団塊の世代以上が多い。
男は単独行動が多いのだ。
子供時代の趣味に戻るらしい。

私も6×6の2眼レフに始まり、1眼レフも使用した。
ファインダーを覗きながらのスナップなら何とか撮れる。

デジカメの液晶を見ながらは撮れない。
カメラを保持出来ない。


今日は左腕と両太股が疲れた。

3日間、自主リハビリをしていない。
疲れてドライブが出来なくなってしまう。



10月27日(土)
「両親宅に東京の妹が来ていた」


もう、私にはどうでも良いことだ。
誰も味方は居ない。

ぴっぴと散歩1500m。
今日も途中から戻ろうとした。
足が痛いのだろう。


ここ3日間、ぴっぴは7時頃には眠ってしまう。
疲れているのだろう。
足が痛いのだろう。

時々情けない声で啼いている。
他にも何処か悪いのではなかろうか。


通常のリハビリをした。

休憩していたら新聞販売店が集金に来た。
想定外なり。

今月の残金3千円ぽっきりなり。

まずい、、、まず過ぎる。




水曜日。
ぴっぴと共に、プール使用の可否を問いに行った。
OKなり。

帰りに白鳥の飛来地に寄り道。
ぴっぴに引っ張られ、見事転倒。
右股関節を石に殴打。
腰痛い。
左股関節と後ろから突き飛ばされて痛めた左股関節近くの痛みがぶり返した。
左ひじ痛い。
昔ひびが入った手首も痛い。




今が身体のピーク時なのかも。
未来の事など分らない。
出来ることを楽しんでおこう。
ぴっぴと一緒に。


木曜日。
100キロドライブ
身体が痛いので通所リハビリ中止。
13時から17時半までスカイライン。
東小富士に登ったことが無い。
ぴっぴと駐車場散歩。
人が多いので店には入らず。
接触したらエライこっちゃ。


レークライン。
140キロのドライブ。
14時から18時45分。
両太ももと左腕が疲れた。




昨日の夕方、「腕立て伏せ」が出来ました。

まだ、ぶら下がりは出来ません。
肩が壊れてしまいそうな痛みがあります。


たび重なる骨折と病気。
好きでなったわけじゃない。


歩けない。
立てない。
話せない。
指は動かない。
車椅子の操作出来ない。



東日本大震災と
東京電力の原発事故で回復期を棒に振った。



その後、骨折したが1度は元に戻した。
後遺症と痛みは続いている。



食べ物無し。
リハビリ無し。
介護無し。




作業所に逃げた。
歩かない環境が災いした。
作業出来る身体でもなかった。

再度、歩けなくなった。
喋れなくなった。



歩けない世界。
喋れない世界。
人と関われない世界。


やっと、ここまで来た。

歩行距離も伸びた。

これからが普通のリハビリ開始だ。


家族以外の者に感謝します。



私を生かしてくれた方達に感謝します。

ぴっぴに感謝します。

10月21日(月)

ぴっぴの散歩は5〜600m。
ピッぴが勝手に戻ってしまう。


筋トレの真似事をして右ひざのじん帯を痛めてしまった。
ダンベルを持って、いろいろスクワット。
左脚に注意していたら右ひざを伸ばし過ぎた。
大失敗なり。



10月23日(水)

公僕けなして何がいけない。


家の中を這いつくばって移動している母親と病院に行った。
相変わらずキチンと説明出来ない。
医師は私と同じ事を言っていた。

大腿骨骨折で無かったのはラッキーだが、
毎日の散歩(リハビリ)が出来なくなってしまった。


しかし何も分からない母親だ。
書くのもバカバカしい。
だから書かない。


ケガ自体は軽い。
高齢が問題なのだ。
治癒するか分からないのだ。
余計な事をして勝手に怪我して大げさに痛がる。
明日にはつかまり立ちくらいはするかもしれぬ。
全く見当がつかないのだ。


仙台の妹が一生懸命頑張っている。
病院の手配や包括支援センターとの連絡、
果ては介護タクシーの手配を仙台で行っている。
そして両親宅にやって来る。



携帯で会話した。

明日は息子が仕事を抜け出して病院について行くとの事。
「公務員は自由に休みが取れていいねー」といったら、
「一生懸命にやっている人になんて事を言うの」とキレられた。

息子は勝手にここに帰って来た。
勝手に給料の下がる職についた。
今まで身に付けた知識をドブに捨てた。
費用対効果を自ら最悪にした。

考えてみりゃ、
息子は引っ越しを経験していなかったかもしれない。

私は親子して転勤族だったが、
子供達は本当の引っ越しを知らない。



ここは県庁職員が特権階級だ。
県庁所在地近辺の自治体もスパイラル指数も高すぎる。
県庁所在地の世帯の半数以上が
生活保護家庭の生活水準を下回っているのだ。
都市部に行けば公務員の給料など安いと感じる。
ところが何でもワーストファイブのこの県では
高給取りになってしまうのだ。

公僕は腐っても鯛なのだ。



休みも取れなかった私が、
世間知らずの息子の皮肉を言って何が悪い。

10月20日(土)

鬼嫁からショートメールが来た。
珍しく、まともな日本語だった。
鬼嫁の文章とは思えない。

11月末に戻って来るそうな。
何だか知らないけど「介護します」と書いてあった。

今更ながらだけれど、「介護します」は嬉しい言葉。
正直なところ、今更フザケルナという思いもある。
でも、信用出来るのか (・・?

疑問符だらけの夢は夢じゃない。



10月21日(日)
人のためには生きない、鬼嫁と娘が来た。


鬼嫁曰く
「ヘルパーさんはどうするの?」

いつだって勝手に決めていたのはお前だろう。
私の生死が掛っていても何もしなかったくせに。
いつも通り勝手に決めれば良いではないか。
自分の事しか考えない嘘つきめが。


仕事で疲れてる?
サービス残業が多い?
フザケルナ。
19時に仕事終了。
土日連休ではないか。


収入を得るために私は何時間残業していた。
1年間に何日休みが取れた。
有給休暇を何回取った。


この歳で働いている?
相変わらず私に文句を言う。
文句なら歴代政権か厚労省に言え。


みんな辞めた?
辞めた人が鬼嫁に「辞めた方が良いよ」と言う?
その人は再就職後に転職したはずだ。
転職失敗組だ。
辞めた仲間が欲しいだけだ。
鬼嫁に就職口などあり得ない。
他じゃ勤まらない。
残れるのなら残った方が楽だ。
どうせ大した仕事などしていない。


会社都合で辞めた人がいる?
それは指名解雇されたんじゃなくて、指名解雇を利用したのだ。
失業給付金の支給率が最も高い年代なのだ。
家族構成などを考えて、辞め時だと判断しただけだ。
「指名解雇の3条件などクリアしてるはずだ」と
1年以上も前に言ったはずだ。
未だに指名解雇の3条件を知らないらしい。
貴女だけが何も理解しないまま、私に威張り散らしていたのだ。


仕事をしやすい様にして欲しい?
介護放棄と障害者虐待した奴のセリフか。



「ぴっぴを連れてドライブに行きたいな」と言えば、
答えはNO。
「忙しい」「疲れてる」云々。

嘘をつけ。
休日は温泉旅行が定番だろう。

頼んだことに対する返事も無い。
ありかを尋ねていた湯たんぽが部屋の隅に置いてあるのを2日後に見つけた。
上手く歩けないし物を動かせないから余計な場所には関わらないのだ。
そんな所に置かれても気付かないのだ。
ただ置いて行っても分からないのだ。



妹夫婦が来ていた。
妹は泊まると言う。
母親が朝方怪我をしたらしい。
明日の晩も来ると言う。
一生懸命ご苦労さんです。


私には何の情報も入らない。
それで一向に構わない。
オンボロVistaを手に入れた時点でリセットした。
お前ら何ぞ赤の他人だ。
生きるも死ぬも私の勝手だ。
最後の骨折さえしなければなー。
チャンと歩けたのに、悔しいぞ。


ぴっぴの散歩は鬼嫁と娘が連れて行ってしまった。
1人で標準コースを短縮して歩行練習。
1人は疲れる、寂しい、辛い。


昨夜は座イスでTVを見ながら晩酌をしていたら、
24時ごろ座椅子で眠ってしまった。

昨晩、母親からアルミ缶入りのチューハイを貰ってきたのだ。
息子の貰い物だが、酒が弱いから飲まないのだ。
そういえばタバコも吸わん。
ラッキーな事に日本酒も多少残っていた。


寒くて8時に目が覚めた。

パンとミルクで朝食。
デザートはとっても甘い梨。
冷蔵庫で冷やして置いても甘いのだ。
最近の果物は甘すぎる。


再度ベッドイン。 
11時まで爆睡。
ヘルパーの声で目覚めるが動けず。
11時半頃になってからベッド脱出。


昨日、昔使用したダンベルを物置から引っ張り出した。
今の身体に合っていると思った分だけだ。
ガレージまで運んだだけなのに足腰が痛い。
ぴっぴの散歩の後で使ってみたら重すぎた。
右腕は昔の半分しか力が無かった。


体脂肪率を元に計算したら、筋肉が5kg近く減っている。

市販の体脂肪計の測定値なんて当てになりません。
測り方で数値が全く違います。
正確に測定できる体脂肪計なんてあるんだろうか?


12時にぴっぴの朝食を与えた。
めんどくさい(疲れが半端無い)ので水は交換せず。
そのまま庭に放したら逃げ道を塞ぐのを忘れて逃亡された。
近頃めっぽう弱虫になったので敷地からは出ない。
オヤツで釣って再び庭へ誘導した。

ぴっぴの側で首と肩のストレッチ。
ラジオ体操に挑戦したがまともにできない。
ジャンプなどとんでもない。(出来るわけが無い)

家に入り、足のストレッチ。

疲れたので1時間以上、パソの前で一休み。
ただ今、14時22分なり。


息子の車が邪魔で酒買いにも行けない。


ぴっぴの為に逃亡防止用の柵を作ることにした。
冬場の雪除け(雨除けにもなる)にも利用できる安価(1枚¥298)なプラスチックを購入(枚数不足)してある。
逃亡防止用の柵を作る枚数はある。
木材が不足している。

30分以上休憩したら、足腰の疲れが取れてきた。
そろそろ行動開始なり。

ぴっぴと車で木材購入に出かける準備は既に終了している。
ただ今14時30分なり。


パソが反応しない (・・?

作動した。



息子の車が無かったので出発進行。


ぴっぴのオヤツも一緒に購入した。

アルコールを購入するのを忘れてしまった。

今月の通院は4回。

主治医の都合で同じ病院に2度通院した。
診療代など安い。
薬代が高すぎるのだ。
厚労省がフザケタ真似をしたからだ。

厚労省の大バカヤロー!!!

そんなわけで金欠。
だからタバコは後回し。
22日には別の病院に行かねばならぬ。
幾ら掛るか忘れてしまった。
ガソリンだって入れねばならぬ。
それもこれも薬価が高すぎるのが理由だ。

みんな厚労省が悪いのだ。
茶番劇って言葉は、お前らのために在るのだ。
フザケタ審議しやがって。

話題がそれて来た。


買い物を済ませ、
普段の散歩では辿り着けない空き地に向かった。
ぴっぴを少し散歩させてから、走らせようと考えた。
500mくらい散歩したら、ぴっぴの足が痛いようだった。
2度ケンケンした。
ドッグラン中止なり。

体調が良いときでも走るのは15分未満だ。
走るために生まれたぴっぴを走らせられない。
走らせれば走るが将来が怖い。



2012年10月19日04:29の
「後に削除する記事」は削除しました。

焼酎も日本酒も、アルコール類が総て底をついてしまった。

ぴっぴのオヤツも買わねばならぬ。

灯油も無くなりそうだ。
買いに行きたいのだが、ムリっぽい。
ポリ缶を乗せた台車は押せても、車に乗せられない。
仕方が無いから母親に頼んだ。
22日(月)に配達されるとのこと。


鬼嫁に今度来る日をショートメールで尋ねた。
21日(日)に来るそうな。
何時に来るのか分からないが、ぴっぴの散歩を任そう。
私の足腰は疲れ切っている。


ぴっぴの散歩は1キロ足らず。
ぴっぴが自ら近道を選んでしまう。
運動量は私1人で400m散歩するのと変わらない。
もう少し歩きたいが、
ぴっぴの足の具合を考えれば仕方が無い。

それでもぴっぴが元気そうだったので、
稲刈りが終わった田んぼで走らせた。
たいそう喜んで10分間以上勢いよく走り回っていた。
高さの無い地を這うような走りだ。
ジャンプする地形でもジャンプをしない。
出来ないのだ。

泥だらけのぴっぴになってしまった。
家に戻った私は疲れ果て、
ぴっぴの泥をふき取ることも出来ない。
飲み水さえ交換しなかった。
1時間以上椅子に腰を降ろして休憩していた。


最近は軽いストレッチと、
最低限の自主リハビリしかしていない。
痛み止めを塗る量が減った。
これでは筋力増加にならない。
かといって普通のリハビリもしていない。
先ずはバルクアップをして骨密度を上げねばならない。
通常のリハビリは、その後だ。
どうせ回復期など1年半も前に終わっている。
時間をかけて取り組むしかないのだ。

時間になってもヘルパーさんが来ない。
派遣先に電話確認したら、私が訪問日を変更していた。
と言う事は、若しかして病院の予約日か?

予約日でした。
顔も洗わず車で出かけたが30分遅刻。

窓口のカウンターに寄りかからず受付が出来た。
始めて階段を1歩ずつ昇降出来た。
脚力が付いていた。
歩行は進歩してないが…。

診療待ちの順番は2番目だった。
最近は短時間(15分以下)しか診療してないらしい。
私は元々15分以下だ。



「ソーシャルワーカーと話をしましたか?」

「先生が段取ってくれると思っていたのでしていません」

「じゃあ、今日会って行きなさい」


診療後、病院のソーシャルワーカーと面談。
ソーシャルワーカーが行政の担当者に電話を掛けた。
これが2回目の電話だ。
主治医の指示で担当者に電話が行けば、大きな圧力だ。
私が特例扱いになったのは、
主治医がソーシャルワーカーに電話を掛けさせたからだ。

主治医の名前が出れば、行政は動かざるを得なくなる。
更に匿名のメールが追い打ちを掛けた。

主治医の権力と、匿名のメールの主の知見が私を救ったのだ。
権力は嫌いだが、「溺れる者は藁をも掴む」のだ。
その判断は正解だったと思っている。
要するに自分の力では何もできなかったのだ。
だから2人には感謝している。
私を食料危機と精神的危機から救ってくれた方達にも
感謝している。



社会に出てから、いつも誰かが救ってくれた。
私は彼等、彼女等に義理を欠いたままだ。



病院の待合室で鬼嫁にメールを書いてたら、
鬼嫁からショートメールが来た。
「11月末に戻ります」
「介護をします」と書いてあった。
まともな文章だった。
いつも通りの「ぬか喜び」で終わりたくはない。



ぴっぴの足が悪化している。
左脚の方が悪かったのに、今は右脚の方が痛そうだ。
たまに左足でケンケンしている。
右膝に触れられるのを極度に嫌がる。
走っても殆どジャンプをしない。
痛み止めを飲ませたほうが、ぴっぴのためなのか?


昔の使ったダンベルを持ちだしたのは良いけれど。
昔の2分の1の重量も出来ない。
左腕は問題外。 

筋トレは超回復期を考慮して、
部位ごとのサイクルを考えないとダメみたい。
プロティン飲まなければバルクアップも筋力増強も無理だろう。
プロティン高いのよね。


ぴっぴの散歩1キロ。 
太もも疲労。
途中休憩30分。
ぴっぴもダウン。



子供がお昼に帰って来た。 
車の入れ替え不可能なり。
買い物に行けず
酒が切れた、タバコも切れそう。
ぴっぴのオヤツも買わねばならぬ。
灯油は母親に頼んだ。(22日に配達される)


鬼嫁が21日(日)に来るそうな。 
ショートメールで確認。



〇〇ママのブログ見っけ。
読むのが嫌ならスルーしろだってさ。
そんなこと常識だろ。

嫌いなブログに自分のブログの存亡をかけて、
喧嘩吹っ掛けるバカが居るわけ無かんべさ。

そんな記事を書けるなら、
なぜ、コメントに気をつけないのか不思議なり。
あのコメントを優しさと勘違いしてますね。

ペタとかコメントするほどアホじゃない。
くだらないメッセも送らない。
私はそれほどバカじゃない。
それがネットのルールだし。

自分で情報を集めたみたいね。
私達からすれば当たり前の知識。
努力も苦労もしてるけど記事に力強さが無い。
読者を傷つけまいとする配慮のしすぎ。
ADHDの講演会じゃあるまいし、物足りない。

最近の人達は、昔から言いつくされたことを繰り返してる。
何も進歩していないどころか後退してる。
リアルの仲間が少ない。
可哀そうとか情けないとは言いません。

なぜそうなったかを考えてほしい。
どんな社会になって欲しいのでしょうか。

成人ADHDを見捨てたのは厚労省です。

左サイドバーの「2週間の人気記事」に、
ADHD絡みの記事がランクインしてるけど、
総て検索から読まれています。
いったい何年前に書いた記事かご確認下さい。
1位の「ノバルティスファーマの評判」でも読んで欲しいです。
何も進歩していない事が良く分かります。


記事を書くためのメモ書き。
記事は別に書きます。




10月20日(土)
24時ごろ座椅子で睡眠
8時 寒くて目覚める。
パンとミルク、梨で朝食
ベッドイン 11時まで睡眠
ヘルパーの声で目覚める
11時半 ベッドから脱出

昨日、ダンベルを御引っ張り出した疲れで足腰が痛い。
12時ぴっぴの朝食。めんどくさいので水は交換せず。庭に放したら逃げ道をふさぐのを忘れ逃亡。
敷地からは出ないのでオヤツで釣って再度庭へ。
首と方のストレッチ。
ラジオ体操がまともにできない。ジャンプなどとんでもない。
家で足のストレッチ。
疲れたのでパソで一休み。
ただ今、14時22分。

息子の車が邪魔なので。酒買いにも行けない。
ぴっぴの為に逃亡防止用の柵を作る。冬場の雪除けにも利用できる安価(1枚298円)なプラスチックを購入(枚数不足)してある。
雨除けにも使える。

30分以上休憩したから足腰の疲れも取れてきた。
そろそろ行動開始。

ぴっぴと車で外出する準備、既に終了。
ただ今14時30分なり。


10月20日(土)
24時ごろ座椅子で睡眠
8時 寒くて目覚める。
パンとミルク、梨で朝食
ベッドイン 11時まで睡眠
ヘルパーの声で目覚める
11時半 ベッドから脱出

昨日、ダンベルを物置から引っ張り出した疲れで足腰が痛い。
12時ぴっぴの朝食。めんどくさいので水は交換せず。庭に放したら逃げ道をふさぐのを忘れ逃亡。
敷地からは出ないのでオヤツで釣って再度庭へ。
首と方のストレッチ。
ラジオ体操がまともにできない。ジャンプなどとんでもない。
家で足のストレッチ。
疲れたのでパソで一休み。
ただ今、14時22分。

息子の車が邪魔なので。酒タバコ買いに行けない。
ぴっぴの為に逃亡防止用の柵を作る。冬場の雪除けにも利用できる安価(1枚298円)なプラスチックを購入(枚数不足)してある。
雨除けにも使える。

30分以上休憩したから足腰の疲れも取れてきた。
そろそろ行動開始。

ぴっぴと車で外出する準備、既に終了。
ただ今14時30分なり。


パソが反応しない (・・?
アップできない。
作動した。
再度更新。

最近のイジメによる自殺の影響だと思うのだが
2009年03月29日03:47須賀川一中柔道部事故訴訟判決http://blog.livedoor.jp/pusuke323/archives/51527134.html
が結構読まれている。


学校(校長)や教育委員会なんてこんなもの。
今さら書き足す気持ちも無い。



実は「須賀川一中柔道部事故」は
yutubeに沢山アップされている。
http://www.youtube.com/watch?v=RoCIn5MF8aM&feature=related

" target="_blank" title="">須賀川市立第一中学 柔道部リンチ事件 第13弾(3/3)


犯罪者達が現在何処で何をしているかなんてネットですぐ分る。
名前で検索するだけでも分ってしまう。
孫子の代まで付いて回る。

校長も教頭も教育委員長も大バカ者だったわけだ。
こういう連中は自殺などしない。
人の身になって考えることが出来ないクソッたれ。

嫌がらせの電話も凄かっただろうな。
番号変えても誰かが暴露するから意味ないし。

お前らこそ死んだらいかがなものですか?




2009年03月31日の記事
「その台詞そっくりお返しします」
http://blog.livedoor.jp/pusuke323/archives/51528456.html


「福島県教育委員会 親をやめるな。」
 「ちゃんと教育します」の間違いじゃないの?


あなた方こそ子供の心が見えますか。

何か行動しましたか。

結果が出ましたか。

隠蔽体質は改善されましたか。

教育することが仕事でしょう。

家庭と社会、子供達のせいにしてませんか。

教育のプロになれないのですか。

公僕としての自覚がありますか。



小中高と縁が切れて嬉しいよ。



雨の合間をぬって、ぴっぴの散歩

散歩途中で勝手に家に戻って行く。
800メートルくらいで終わってしまった。
家に戻ってから久しぶりに基本的自主トレを1通り。
今夜も疲れています。

やっぱり後ろ足の右ひざのほうが痛いようだ。
寒いと痛みが大きいらしい。
ここ1年間で体調が伸びたのに体重は増えてない。
両足の筋肉が減ったように感じる。
前足は力がある。
胴長犬のくせに逆立ちしながらオシッコしてる。



何故か握力だけが増えない。
筋トレの真似事してりゃ握力なんて勝手に増えるはずなのに。
不思議な事があるもんだ。

今朝は8時前に寒くて目が覚めた。
毎晩、鷹の爪を入れたテニス用靴を左足に履いている。
ついでにレッグウォーマーもしている。
その靴下が脱げてしまったのだ。
肌掛け1枚では足りないみたいだ。
今夜から羽毛布団に替える。
9時過ぎまで2度寝した。


10時半に通所リハビリのお迎え。
水曜日に行くのは今日が最後。

着いたら、「今日は火災訓練です」と言う。
「PTSDになったから、フラッシュバックを起こすかも知れないよ」と言っておいた。

形ばかりの参加をした。
終了後の消防署職員の訓話はパスさせて貰った。
元々は避難させる側だった。
放水など何度もやっている。
避難器具を使って3階から降りたこともある。
心臓マッサージも出来た。
今さら、消防隊員の訓話など聞きたくない。

本当は、「東日本大震災」と「原発事故」を思い出すから、
パスさせてもらったのだ。


あの地震の恐怖は体験した者でなければ理解できない。
原発事故は住民でなければ理解できない。
沖縄県民の気持ちを本土の人間が理解できないのと同じだ。

体験しなければ、その環境に置かれなければ、
理解も共感も存在するわけが無い。
理屈じゃないのだ。


東電と歴代政権を許さない。
「私には関係ありません」と言った、
東京電力東京本社の課長達を許さない。
「原発事故なんて知りません」と言った関西人達を許さない。
ついでに、東北楽天ゴールデンイーグルス監督の
星野仙一も許したくない。
球団自体は、そこそこ人気がある。
勝てば地元メディアが震災復興の後押しとして報道する。

北東北のことは知らないが、
南東北で星野仙一監督の人気があるとは思えない。
中日や阪神での鉄拳制裁や乱闘騒ぎは、
東北人の気質に合わないと思う。
ついでに嘘をつくし。

楽天の監督になってからは大人しくしている。
上から釘でも刺されているのだろう。

星野仙一は中部電力と10年間近く原発推進CMの契約を結んでいたし、TVコマーシャルにもバンバン出ていた。
7〜10億円近く稼いだと言われている。
お前も原発被害者に謝罪したらどうなんだ。
何も聞こえて来ないぞ、星野仙一監督さん。
リップサービスくらいしたらどうなんだ。
義捐金を寄付したとの話さえ聞こえてこないもんね。

星野仙一が嫌いな人間が増えれば、アンチ阪神ファンが増える。
私も阪神タイガースが大嫌いになった1人だ。

強引に球団を手に入れたから、楽天に対する宮城県民の反感は凄まじかったのだ。
下手な人事をすれば、楽天の人気は凋落する。
星野を阪神にでも戻して、もっとまともな監督をよこして下さい三谷さん。
三谷のやり口は嫌いだよ。


東日本大震災と原発事故で回復期の半分以上をムダにした。
リハビリしたかった。
とても悔しい。


今日の差歩は800mくらいで終了。
ピッぴが家に戻りたがった。
私も疲れていたので丁度良かった。
ぴっぴは足が痛いようだ。
日中は庭に放したが、足が痛いらしく殆ど走らない。
散歩中に突然、変な歩き方をする。
私は驚く。
今日は右脚の方が痛かったようだ。
外れた膝蓋骨を背伸びをして自分で入れることが増えた。
歩き疲れたり寒くなるとダメみたいだ。
そのせいか、気の弱いワンコになってしまった。
可哀想なのだ。
あんまりやせ我慢するんじゃないぞ。



それにしても動作がのろい。
そして疲れる。
以前なら1時間で出来た事が1日かかる。
ポンコツな身体になったものだ。
左半身は壊れたサイボーグみたいだ。

脚立に登って木の枝を切っていたらケアマネがやって来た。
即刻中止された。
そりゃそうだ。
チョットしくじったら寝たきりだ。
ケアマネが枝を切ってくれた。
ありがとさんです。

通所リハビリの曜日とヘルパーが来る日を変更した。
疲れ果てて、ぴっぴの散歩が出来なくなるが、
週1回プールに通おうかと考えている。


まだまだ諦めてはいない。
もう少し、もがいてみる。

それにしても筋力が増えない。

歩く姿勢もみっともない。
体幹が曲がっている。
転んでも左腕で対応出来ないから怖いのだ。
指も動かないと言われた左腕。
指が動くようになっただけマシなのか。

左脚だって同じようなものだ。
「なぜ立っている?!」と言われたのだ。

先週、通所リハビリの昼食時に左手で箸を使ってみた。
食べ物の大きさが良かったのだろうが思ったより出来た。



この先どうなってしまうのだろう。
金など稼げない。
パソのバイトも出来ない。
長期入院していたら、最近のパソの使い方が分からない。
パソに興味が無くなった。
このオンボロvistaが最後のパソになるのだろう。

今やれる事を頑張るしかないのだ。

それにしても車が欲しい。
今さらロードスターが欲しいとは言わない。
1200ccか1400ccのオートマでいい。
FFか4駆で、ラジオが付いていて就寝スペースがあればいい。
今乗っているのはポンコツSUV。
リッター6キロじゃガソリン代がたまらない。
何処にも行けやない。
然し、車を買う金も無い。



今日はグチばっかし書いてるなー。


一緒に頑張ろうな、ぴっぴ。
じゃなくて、パパはもう少し頑張るからね。
ぴっぴは無理しちゃダーメ。

通院した。
可動域に対する、じん帯と筋肉の考え方は当たっていた。
回復も限界に近づいたようだ。
でも、まだ頑張る。

ぴっぴと1.5キロ近く散歩した。


ブログタイトルを「未来のために」と変えた。
未来なんて在るのかどうか分からないが、今出来ることをする。
とにかく歩けるようにならなければならない。
筋肉強化して骨密度を上げる。
鬼嫁が帰ってきても、生きていける身体を作る。

ぴっぴが心の拠りどころ。

ぴっぴ。
パパは負けるのが嫌いなんだよ。
ぴっぴも強くなるんだぞ。


NHKETV(NHK教育TV)で、
永山則夫の精神鑑定を特集していた。

母親のAC、当人のPTSD、依存などが鑑定されていた。
被告が否定しなければ判決は違っていただろう。


こういう記事書くの好きなんです。
疲れているので記事を書く元気が無い。
足腰痛いし眠いから書けません。



昔、書いた記事です。

「足利事件 無罪」と「裁判員制度」http://blog.livedoor.jp/pusuke323/archives/51565357.html


「足利事件 無罪」の前ふりhttp://blog.livedoor.jp/pusuke323/search?q=%B1%CA%BB%B3%B4%F0%BD%E0

記事書きたいな―。

鬼嫁と娘が両親の家に来ていた。

鬼嫁は我が家にも入り込み何かしていた。
私は食器棚の整理をしていた。
お茶やらコーヒーやら訳の分からない物ばかり入っていて、手の付けようがない。
全部、鬼嫁のものばかりだ。
ヘルパーさんも呆れている。

食器を1つ割ってしまった。
血が出た。
電気掃除機で掃除した。
疲れた。

洗面所に置いた椅子が私の部屋に放り込まれていた。
顔洗えないじゃないか。
シャワー椅子さえ使用禁止にする方だからね。
またかよ、という感じ。

肝心なことは何もしない。
連絡も報告も来ない。

鬼嫁の言動には行政どころかヘルパーさん達も呆れている。
離婚だなんだと騒ぎたて、11月末には戻って来るのだろう。
その頃になったら、私はぴっぴの散歩など不可能だろう。
リハビリするスペースも無いだろう。

場合によっては、高齢者の施設に入る。
寝たきりの生活だ。
介護拒否どころか、家の中を私が動き難くされてしまう。
逃げ出した方がストレスも減る。

15時に外に出たらぴっぴがいない。
鬼嫁と娘が散歩に連れて行ったらしい。
1人で昨日のコースを歩いてきた。
1人で歩行練習するのは寂しくて辛い。
休憩を殆ど取らないから疲れる。
家に戻ってから久しぶりに最低限のリハビリをした。
1歩たりとも動きたくない。
鬼嫁と娘が何を食べさせたか知らないが、
ぴっぴの夕食はご飯でも食べさせよう。
先程、ご飯も炊きあがった。
ただ今の時刻18時15分。


疲れたので明日はぴっぴの散歩する自信なし。
そういえば病院にも行かねばならない。

NHK仙台放送局「東北Z」
http://www.nhk.or.jp/sendai/tohoku_z/
>

東京電力と歴代政権を許さない。
家族同伴で福島県に住みながら仕事をして下さい。
東京電力も何か1つくらいは仕事をしなさいね。


東日本大震災 & 東京電力原発事故
http://blog.livedoor.jp/pusuke323/archives/cat_50026225.html


今日は8時半に目覚めたが、2度寝してしまった。
ヘルパーさんが訪問する11時に目覚めた。
毎晩9時間以上眠っている。
睡眠時間が多過ぎるような気がするが、疲れているのだと思う。


13時頃から15時半まで、
ぴっぴの犬舎を分解して断熱材を入れた。
ネジ穴が幾つかバカになってしまった。

11月後半に雪と風除けを組み立てれば冬支度は終了。
昨日、試しに組み立ててみたら、ちゃんと出来た。


16時から、ぴっぴと2キロ以上散歩した。
ぴっぴは途中から家に戻ろうとして、
前足を踏ん張って動こうとしない。

無理矢理散歩させた。
いつものようにチョロチョロせずに家路を急いだ。
ぴっぴも疲れているのだろう。
一昨日から日中は昼寝ばかりしている。
ボール遊びもしないから、足が痛いのかも知れない。
いったん家に戻るべきだったと思う。
自分1人で少しだけ歩行練習すれば良かったのだ。

さすがに2キロは疲れた。
リハビリは左腕と左脚の筋トレを少しだけ。


最近ぴっぴは散歩後の夕食を食べない。
ドッグフードなど見向きもしない。
朝は(お昼近くに与えている)ご飯しか食べない。
パンは食べるが鬼嫁しか手に入れられない。
野菜は1歳を過ぎた頃から食べなくなった。
何を食べさせれば良いのか分からない。


体重を増やさないために食事を減らしている。
今夜からは食べることにした。
食べなきゃ疲れが取れない。


疲れているので、今夜のシャワーはパス。
身体を洗うのは凄く疲れるのだ。
今夜は歯磨きするけど、
歯磨きしない時でも歯間ブラシは使っている。


今日もダラダラ書いてお終い。
これから夕食食べてTVでも見ながら晩酌。
その後、yutubeでリハビリの動画でも探してから寝る。


もう20時を過ぎてしまった…。
今日も疲れた。


歯も磨いた。
衣装ケースで足湯しながらシャワーも浴びた。

もう、1歩も歩けない。
ただ今
22時なり。


NHK仙台放送局「東北Z」
http://www.nhk.or.jp/sendai/tohoku_z/
>

東京電力と歴代政権を許さない。
家族同伴で福島県に住みながら仕事をして下さい。
東京電力も何か1つくらいは仕事をしなさいね。


東日本大震災 & 東京電力原発事故
http://blog.livedoor.jp/pusuke323/archives/cat_50026225.html





シーツを洗った。
ぴっぴと1.5キロ散歩した。
疲れた。
リハビリはしていない。

もう、こんな時間だ。
動作が遅いから仕方ない。
どうしても24時過ぎに寝てしまう。

昨夜はガムを噛みながら眠ってしまった。
ベッドに横になった途端に眠ってしまったのだろう。

毎朝8時半には目覚める。
2度寝してしまう。
ベッドから起き上がるのは11時近くだ。

昨日の疲れが取れない。
今夜は食器を洗う力も無い。
歯も磨かない。



ぴっぴと公園に行って来た。
除染された駐車場の地上高1mが0.7マイクロシーベルト/h。
現在は道路の除染中だった。

ぴっぴのリードを外し、森林の中を展望台に向かった。
元気なぴっぴだ。
どんどん登っていく。
私は疲れて展望台までたどり着けなかった。

一休みしてから下った。
途中の広々とした斜面でぴっぴを遊ばせた。
スキーに例えるなら簡単な上級者コース。
中央にジャンプ台みたいなものがある。
元気だった頃のピッぴは、
そのジャンプ台みたいな所から5mくらい飛んだものだった。
前足が丈夫だから着地は問題ない。
逆立ちしなしながら、オシッコするぴっぴだ。(笑)
今は、そんなジャンプは絶対しない。
車の乗り降りも私が抱っこする有様だ。


森林に囲まれた道と斜面。
枯れ葉だらけの道。
誰が考えても1マイクロシーベルト/hを優に超えている。



放射能たっぷり浴びてきただお。


東日本大震災 & 東京電力原発事故



東京電力の大バカヤロ=!!!
勝手に放射能ふりまきやがって。

東京電力も民主党も自民党も消えて無くなれ!!!
お前らに国政を担う資格など無い。

環境省もフザケタこと抜かすな。
真面目に除染しろ。

散々、弱者を殺しておいてフザケルナ。
死して詫びろ!


我々は憲法で保障された
生存権人権否定された。
依って、お前らの生存権など認めない。
人権も認めない

民主と自民の県連がタワケタことを抜かしたら
、検索上位に入る記事を書いてやる。
自立厚生センターの住民運動に火をつけたブログを舐めるなよ。

原発事故の際に、福島市の市長は何処へ逃げた?
市民の目線では絶対に動かない瀬戸福島市市長
自立厚生センターの時も逃げたよな。
福島市の除染が終わるのは50年後か?
首長なんぞ辞めろ。

佐藤福島県知事は一体何をした。
国に何か言ったか?
宮城県や新潟県の知事でも見習え。



家に戻って一休み。
散歩に連れ出したが疲れて足が上がらない。
1.5キロなんて冗談じゃない。
100mの散歩で終わってしまった。
ぴっぴも疲れていたらしく、素直に家に戻った。


筋力は確実に増加した。
でも、まだまだ足りない。
筋肉の質も左右で異なる。
コントロールは次の段階だ。



左脚の靴下には鷹の爪を入れた。
レッグウォーマーもした。


もう寝る。

散歩コースを車で測定したら、最短コースが400メートル弱。
昔の標準コースが1.4キロ。

ここ2週間、ぴっぴと毎日1.5キロくらい散歩している。
自主リハビリは筋力増強中心。
足が痛い。
腰が痛い。
方が痛い。
身体中が疲れきっている。
最近はyutubeでリハビリの動画ばかり見ていた。
毎日眠い (-_-)zzz

今夜は動くのも嫌だ。
新聞を読む気力も無い。

明日は自主リハビリの休息日にする。

真面目に歩いたら100メートルで足が上がらなくなる。
ぴっぴは散歩しながら、数十メートルごとに遊んでいる。
私は休憩できる。
それでも1.5キロ歩けば1時間の休憩が必要だ。

1.5キロの散歩の効果を実感している。

これからTVを見ながら晩酌する ( ^^) _U~~
座椅子で眠らない事を祈ろう。
出来る限りベッドで眠りたいと願っている。
ベッドまで移動する自信が無い (-_-;)


取り敢えず記事は書いた。

お休みなさいませ。



ぴっぴが私と遊びたがって困っている。
誰もぴっぴの相手をする者がいないからだ。



「何処かに行ってしまえ」なんて記事書いたけど
やっぱり自分の子供。
子供から縁を切られ見捨てられても、私からは切りたくない。
メールくらいはつながるようにして欲しい。
何か1つでいいから、つながっているものが欲しい。

私はpusuke323とかusagi323という単純なIDが多い。
usagi323なんて、あちこちで使っている。
検索されたらすぐばれる (^^ゞ
ばれても困らないから、どうでも良い。
上の子ならIDの意味が分かるだろう。

携帯のメアドは趣味に関係した言葉を使っている。
家族以外は意実など分からない。
ついでに、下の子が海で始めて小魚を釣り上げた時の感触を表現した言葉を足している。
子供達でも意味不明のメアドだろう。

妻子に嫌われたけれど、これでも親バカだったのだ。
それは今でも変わらない。

子供達が社会人になったら、鬼嫁とノンビリ暮らしたかった。
それは夢となった。
夢は夢にすぎない。

行政に、お金を稼げない人間と烙印を押されてしまった。
鬼嫁に金銭面で苦労させている。
ここまでは分かっている。
鬼嫁と子供達は私に何か期待しているのだろうか。
そんな甘い夢は見ない。

アスペルガーと罵られる。
アスペであることは否定しない。
ただし軽度だ。
本当のアスペは、こんなものじゃない。
医者でも苦労する。

身体障害者として扱われない。
介護を拒否される。

いったい何のためにリハビリに固執したのだ。
あり得ない夢を見ていただけなのか。

またしても発声障害が芳しくない。

出来ることを見つけ出すのが難しい。
何も出来ないと言った方が正しいかも知れない。

キャンプや車中泊をしながら、車で遠出をしてみたい。
星を観に行きたい。
思い切り音楽を聴きたい。
ADHDが復活してきたみたいだ。
悪い事ではない。
私のADHDはネガティブ思考ではない。
でも戦うのは、もう嫌だ。

トペンペさんに指摘されるまで、ジャイアンタイプと気付かなかった。
アホですな私は。

何だか書き足りないな。


先々週、ウツ(?)で休職中の娘に、杖で何度も殴られた。
大事な杖が曲がってしまった。
ついでに背後から押され、
手術個所の20センチほど下部に痛みが走った。
骨ならまずい、寝たきりになってしまう。
暫くの間、雨の中で転がっていた。
それ以来、太ももの筋トレ染みたことは中止した。
急遽、22日に総合病院の専門医の予約を取った。
またしてもCTとレントゲン検査をせねばならぬ。

前回の乱暴は、もっと激しかった。
近所の整形外科でレントゲンを撮った。
幸い、あちこちの骨は無事だった。

ここまでやればキチガイだ。
ADHDの二次障害だが、現在の病名なんぞ知らん。
いつまでADHDに振り回されているのやら。
さっさとADHDを受容しろ。
社会人と学生では生き方が違うのだ。
どうせ社会人としては生きて行けない。
孤独に耐えられない。
1人で生きて行けない。
心配してくれた友達や、その家族を何だと思っている。
甘ったれるのも、いい加減にしろ。
お前のは、ただの甘えだ。
周囲を不幸にするのはやめろ。

そうなった原因は鬼嫁だ。
鬼嫁に一生面倒見てもらえ。
お前の味方は鬼嫁だけだ。
鬼嫁と2人、不幸を選択すればいい。

家族の理解が無い中での指導などあり得ない。


俺はもう知らん。
既に、我が子となど思っていない。

どっかに行ってくれ。
バイバイだ。

♪ヘ・ヘイ・ザ・モンキーズ♪


ADHDの二次障害。
暴力によるケガ。(また病院で検査するハメになった)
介護放棄。
家庭崩壊。
離婚目前。



やってられねぇー。



山崎ハコの「気分を変えて」ではなく、今夜はタイマーズ。

「RCサクセション」なんて趣味じゃ無かったけど、
「タイマーズ」ってこんなバンドだったのか (゜゜)


忌野清志郎、良いんじゃない。

「タイマーズ・夜のヒットスタジオ」司会者は古舘伊知郎なり。

タイマーズ・夜のヒットスタジオ 投稿者 russie2004
「モンキーズのテーマ」と「アイム・ア・ビリーバー」の替え歌じゃないか。(笑)

生放送で、これだけ叫べば面白い。

予定されていた曲目は「タイマーズのテーマ」→「偽善者」→「デイドリーム・ビリーバー」→「イモ」の順だったけど、「偽善者」を「FM東京罵倒の曲」にすり替えたらしい。(マユツバかも?)
ウィキペディアに載っている。


「ラブミー・テンダー」「サマータイム・ブルース」

タイマーズ 投稿者 rosa1987


政治家なんて信用しない。
今回の原発事故で飽きれ果てた。

民主にも自民にも投票しない。

複数の兵庫県民に「原発事故なんて知りません」と言われた。
原発事故も知らない西日本に絆など感じない。
大阪の日本維新の会など興味も無い。


選挙になど行かない。



夕暮れ時はさびしそう NSP


す ぎ も と ま さ と 「吾 亦 紅」



通訳無しで、何をこれから進展させますか?

想像してください。ぷうすけさんは奥様から、奥様はぷうすけさんから、どんな欲しい言葉が残っていますか。

窓を開けて叫んでしまったような奥様のパーソナリティーを、言葉にされていない部分も診断して整理できる通訳、そしてぷうすけさんにも同じことが出来る、ぷうすけさんが停止している自分探しを、叱咤激励して一緒にできる通訳が必要です。

コメンターに対してこれだけ余裕が無いなら、夫婦同志もなおさら許せない執着しか無いんじゃないですか?

想像してみてください。
「ぴっぴが可愛いから戻ってあげるわよ。」「鬼!」
「もうお金も無くなるでしょ。」「鬼!」
「他に行くあてが無いから戻ってあげるんだからね!」「鬼!」
取りつくしまがありますか?
「土下座します。会話します。従います。」「勝手にしんでください。」
「長く広く物を見るように努力します。人の気持ちが解らなかったら聞いて、それでも解らなかったら謝ります。」「勝手にしんでください。」
「長年の人妻業に感謝をします。いたわります。一人で完結しないで理解されるまで何でも話します。」「勝手にしんでください。」
仮にお2人で会話を再開したとして、これ以上の進展はあり得ますか。

成り立っていない関係、関係の残骸にぷうすけさんも私達もこだわって、同情して一緒に嘆いてあげているだけでしょう。

何が欲しいですか?何が望みですか?

「鬼!」「鬼!」「鬼!」と絡んでから一切を無視する支配関係に持ち込まないと、心から安心できないのではないですか?
奥様も恐らく、ほとんど同じ願いをお持ちではないでしょうか。
怒りと罪悪感の繰り返しの不毛な中毒ですよ。ただの一触即発な戦争ですよ。

これはブログだけには持ち込みきれません。
デイケアに持ち込んでも、無理って言われるでしょう?
整形外科に持ち込んでも無理って言われるでしょう?
精神科に持ち込んでも「薬要る?要らない?」の話にされたら、「要らない」になるでしょう?
発達障害はAかBかの二択は、本意で無くても大好物で喰いついてしまいますから。
福祉課に持ち込んでも、後でね、と言われるでしょう?
私にも言えることですが、発達障害は問題解決や問題の理解の視点も段取りも、分析も、全部相手任せにしてしまう欠点があります。
相手が相手都合ばかりでこっちの都合を考えてくれなくても、果ては潰しにかかっていても、巻かれてしまう。巻かれないとウツ気味になるくらい、強迫的に巻かれないとならない気がしてしまうんです。

でも、その繰り返しだとスパイラルから抜け出せないんでしょう?
ご家族との関係修復も、したいのかしたくないのかも、ご自分でよく分からないから、何を頑張ればいいのかも分からないままなんでしょう?
だから結論は、誰にも頼れない、んじゃないんですよ。

頼る場所寄こせ、オレ様のペースでオレ様の言いたいことを言葉でもメールでも持ち込む場所を寄こせ、とねじ込むんですよ。

どこにかは、知りませんよ。話が分かる人、悩みの肩代わりや依存は出来なくても、理解と支援ができる人間を見分けてねじ込むんですよ。

私ですら目的や、ワンワン鳴いて付いていく師匠が無いと、生活の全てが停止します。
ADHD気質のぷうすけさんならなおさら、突進する目的や敵がいない生活は生命活動の全てが止まったようになるかもしれません。

行き場の無い依頼心も、敵意も、情熱も、未練も、見捨てられ不安も、憎しみも、自尊心も、ぷうすけさんは片っ端から今、持て余しているんです。
答えの出ない計算式は、発達障碍の我々にはいくら時間をもらっても解けません。

当人のぷうすけさんは、気分変動が止まらない気分障害になりかけています。
そして、私も初めてでは無いですが、なるかもしれません。それはぷうすけさんにとっても不本意だと思います。そう思いたいです。

十年前からの当事者たちを振り返っても、今のぷうすけさんは、非常に福祉支援を頼みやすい立場だと思います。

生で見えないゆえに、言いたいこと言ってるのかもしれませんが、精神科通院、身体障害、発達障碍、福祉介護利用者、虐待一歩手前、これだけのハンディを、今、周囲の何人もの関係者が情報共有しています。
「ぷうすけさんには支援はこれで十分。これ以上望んだら我が侭です。」なんて、県から結論は正式に出されましたでしょうか。
福祉支援は、「不便です。助けが要ります。」と望んだ時にもらえるんです。
言葉にも出さずに、そっぽを向いて、歯を食いしばって我慢する人に、「遠慮しないでどうぞどうぞ。」と差し出されるものではないんです。

私の自意識過剰かもしれませんが、ぷうすけさんは、それをコメンターに求めてるようにさえ見えることがあります。
違います。それは喰い下がって、ねじ込んで、生の人に望むものなんです。

お子さんたちにだって「いい大人になって、トラブル仲裁の際に片方の言い分だけ聞いて信じ込むなんて、軽率すぎるぞ!相手が親だからいいようなものの、それを本物の利益が掛かった仕事の場でやったら大変なことになるんだからな!さらにお前は将来嫁をもらったら、母親と嫁の関係を調整する責任が全部かかってくるんだぞ。オレ様は頼りにならないんだから、今からオレ様以上の甲斐性を身に付けろ!」ぐらいの啖呵を、今ご自分で切れますか。

声がアレで?発音もアレだから?地団太だけ踏みますか?
その悔しさをコメンターになぐさめさせるのこそ、無理。
じゃあどうやって伝えますか。今までちょっとずつメールとかで伝えてきたわけではないんでしょう?

十年前、私達の人権なり医療なりは、声だけ大量に用意してもねじ込む場所はありませんでした。
情報共有なんて、絵に描いたケーキでした。
求めたらただの騒がしい人扱いで、無視とひんしゅくでした。
一人で求めたら社会的立場の破壊行為でした。
リタリンを廃止されても、私達に替わりの人権は保障されませんでした。障碍の償いに自己卑下すらさせられ、その差別精神は今の子どもにまでも浸透してしまいました。

もらえないものは取りに行かねばならないと思いましたが、当事者は手頃なお仲間に甘える能しか持たないことを選びました。
自分たちの人権を、自尊を自分たちで放棄しました。

でも、ぷうすけさんは諦めなかった。だから今の境遇があるんです。最大限活用して欲しい。疎開をしないなら、しがみついてがっついて支援を使って欲しい。

それから外に、家族との通訳役を頼む話が出来たとしても、話しても無視されたとしても、ブログに報告を書くかどうかはぷうすけさんにお任せします。その必要性を思い出すことがご負担なんでしょ。
ご飯よりも重要性があることではないと思いますしね。お好きにしてください。
報告をして欲しかったら、して欲しい理由を的確に理論整然と述べて依頼するのが筋なんでしょうが、そういうの無しにするほうが、楽でしょ。
コメンターに限らず、人からの助言やコミュニケーションなんて、『記号』なんでしょう?欲しい時に欲しい『記号』だけ目の前に来れば、それ以外を寄こす人間は役立たずでしょう?
思考回路の中に過去と現在が一体化している女性脳の都合なんて、○○喰らえが本音なんですよね。

ね、トペンぺは何が言いたいか、もう分からないでしょう?だから役立たずなんです。

>家族との通訳役が必要不可欠

それと、これについても「ああそうだね」と同意だけしなさいというつもりではないんです。

外の人に声と言葉でちゃんと訴えてください、と言いたいんです。

ここまで書かないと伝わらない気がするんですよ。
伝わったかどうかは、直接会って、声色と顔色を読み取った人間にしか分からないことです。
ここは所詮ブログ、そして私の現実は労働者組織の底辺の力量しか無い人間。

謙虚さを態度にも出す努力もしましょうね。
一口に「どうしたらいいか分からない」と言っても、能力的に分からないのか、不貞腐れているのか、二通りの見方があるんです。
始めから『どうせ能力の問題だと解ってくれないんだろう』と決めてかかると、元のもくあみです。
不貞腐れる相手は、カウンセラーとか、そういう役割の相手にです。
それ以外の相手には、相手の立場に沿って、挑むつもりで私は訴えるものだと考えています。

ぷうすけさんは、もともと非常にそういう姿勢は上手だったのではと思います。
発揮してください。

隠れ家へ書かせてもらった文からのコピーです。
『ごめんなさい。難しすぎましたね。
モデル事例や例示はADHDにはよく伝わらないことがあるのは知っていました。
でも、ぷうすけさんに「もっと詳しく、ここをこう詳しく、こういう目的で詳しく」と書かせてもらっても、ぷうすけさんの塞がれた感情が先に立って、やっぱり伝わりませんよね。
他人へのコミュニケーション自体を、どの人にも詳しくする習慣が足りな過ぎています。
適切な指摘かどうかは分かりませんが、そう思えます。
だから、“解り合えていない人”相手にする説明として理想的な会話モデルを見つけたので「これですよ!」と例示しようとしました。
続きは表のブログに書かせてもらいますね。』

ご自分で、気分が迷走して上下しているのが分かりますか?

不満だけ聞かせたい。
でも現実問題も心配。
自分の言い分だけを聞かせたい。反論も説教も要らない。
でも問題の進展も手伝ってほしい。進展しなさそうのは分かってるけど進展しないと不安。
でも数ある問題の原因の一つである自分の落ち度には触れないでほしい。

欲求から欲求へ、承諾から否認へ、その逆へ、飛躍し続けていることは自覚していらっしゃいますよね。
ブログの文なんて幾ら飛躍しててもいいんです。
精神的にしっかりしていることさえ伺えれば、読み解けます。守秘義務も守っていんです。

でも、ブログを頼るだけだとご自分を自分で自制できなくなるかもしれないことは、感じていますか。
ブログの他にも、直接会える人間で、介入してくれる人が要ると思います。

私も修行を積むまでは分かっていませんでしたが、人を信じているつもりでも、迷惑をかけないよう絡んでいないつもりでも、自己完結な解釈だけして待ってるだけでは、人は分かりやすい言葉を勝手に持ってきてはくれません。
ぷうすけさんは謙虚なかたですが、つもりがなくても『ふんぞり返る』形で家族の理解を待ってることにされてしまいます。

私は長文ですが、それでもこの問題を説明するのには文は足りないんです。所詮、発達障碍同志なんですよ。

ぷうすけさんには、生身で会ってくれる、家族との通訳役が必要不可欠な気がします。




万策尽きたみたいなのだ…。

1人になってしまった。

トペンぺ さんのコメントをまとめて読んでみよう。
読んでもらう記事じゃない。
私が読むための記事なり。


明日の通所リハビリも寝不足決定だな。
いつも着く早々、ベッドでお休み。
入浴したら、またベッド。
昼食を取り、またまたベッド。
ベッドでストレッチをしたり、手足の爪を切って貰う。

表に出てタバコを1本。
ガラスに映る姿を見ながらの歩行練習と簡単な自主リハビリ。
室内に戻り平行棒を借り、初歩的リハビリ。図に乗り過ぎるとぴっぴの散歩が出来なくなるから極々軽めの自主リハビリ。


タイトルの「後出しジャンケン」は、単なる「言い訳」の意味のつもり。


間に入ってくれる人がいないというか、皆さん去って行ってしまった。
外食くらいは付き合ってくれるだろうが、それ以上は望めない。
最も適役だった父親は完全にボケてしまった。
そして、みんな歳を取り過ぎた。

会話が成立しないのだ。
全角50文字のショートメールを読解するだけで疲れてしまう。
事実と自分の勝手な思い込みの区別が出来ず、周囲に伝える。
結果的にウソを伝える。
ホウレンソウが出来ない。
望みは私と同じで「穏やかな生活」だろう。

ADHD&アスペルガーの私に、これ以上の対処は不可能だと思う。
自分が生きるだけで大変なのだ。
逆に言えばADHD&アスペルガーを理解しようとしても良いではないか。
家庭なんて家族みんなで作り上げるものだと思う。
私1人が責められるのは納得がいかない。
お互い様ではないのか。

私は人様より数多くの家庭を見て来た。
我が家の問題なんてありふれたレベルだ。
なぜ、感情的になり、デタラメを言うのか分からない。
そこいら辺の奥様たちは、そんな事しないぞ。
言いたかないがおバカさんとしか思えない。
女性の恥さらしだ。


後出しジャンケン終了。


トペンぺ さんは私を知り過ぎている。
だからこれ以上は何も言わないし、言えるわけが無い。


後は読むだけなのだ。


このコメントは長い。2つの記事に分けようかな?



「始まり始まり」


通訳無しで、何をこれから進展させますか?

想像してください。ぷうすけさんは奥様から、奥様はぷうすけさんから、どんな欲しい言葉が残っていますか。

窓を開けて叫んでしまったような奥様のパーソナリティーを、言葉にされていない部分も診断して整理できる通訳、そしてぷうすけさんにも同じことが出来る、ぷうすけさんが停止している自分探しを、叱咤激励して一緒にできる通訳が必要です。

コメンターに対してこれだけ余裕が無いなら、夫婦同志もなおさら許せない執着しか無いんじゃないですか?

想像してみてください。
「ぴっぴが可愛いから戻ってあげるわよ。」「鬼!」
「もうお金も無くなるでしょ。」「鬼!」
「他に行くあてが無いから戻ってあげるんだからね!」「鬼!」
取りつくしまがありますか?
「土下座します。会話します。従います。」「勝手にしんでください。」
「長く広く物を見るように努力します。人の気持ちが解らなかったら聞いて、それでも解らなかったら謝ります。」「勝手にしんでください。」
「長年の人妻業に感謝をします。いたわります。一人で完結しないで理解されるまで何でも話します。」「勝手にしんでください。」
仮にお2人で会話を再開したとして、これ以上の進展はあり得ますか。

成り立っていない関係、関係の残骸にぷうすけさんも私達もこだわって、同情して一緒に嘆いてあげているだけでしょう。

何が欲しいですか?何が望みですか?

「鬼!」「鬼!」「鬼!」と絡んでから一切を無視する支配関係に持ち込まないと、心から安心できないのではないですか?
奥様も恐らく、ほとんど同じ願いをお持ちではないでしょうか。
怒りと罪悪感の繰り返しの不毛な中毒ですよ。ただの一触即発な戦争ですよ。

これはブログだけには持ち込みきれません。
デイケアに持ち込んでも、無理って言われるでしょう?
整形外科に持ち込んでも無理って言われるでしょう?
精神科に持ち込んでも「薬要る?要らない?」の話にされたら、「要らない」になるでしょう?
発達障害はAかBかの二択は、本意で無くても大好物で喰いついてしまいますから。
福祉課に持ち込んでも、後でね、と言われるでしょう?
私にも言えることですが、発達障害は問題解決や問題の理解の視点も段取りも、分析も、全部相手任せにしてしまう欠点があります。
相手が相手都合ばかりでこっちの都合を考えてくれなくても、果ては潰しにかかっていても、巻かれてしまう。巻かれないとウツ気味になるくらい、強迫的に巻かれないとならない気がしてしまうんです。

でも、その繰り返しだとスパイラルから抜け出せないんでしょう?
ご家族との関係修復も、したいのかしたくないのかも、ご自分でよく分からないから、何を頑張ればいいのかも分からないままなんでしょう?
だから結論は、誰にも頼れない、んじゃないんですよ。

頼る場所寄こせ、オレ様のペースでオレ様の言いたいことを言葉でもメールでも持ち込む場所を寄こせ、とねじ込むんですよ。

どこにかは、知りませんよ。話が分かる人、悩みの肩代わりや依存は出来なくても、理解と支援ができる人間を見分けてねじ込むんですよ。

私ですら目的や、ワンワン鳴いて付いていく師匠が無いと、生活の全てが停止します。
ADHD気質のぷうすけさんならなおさら、突進する目的や敵がいない生活は生命活動の全てが止まったようになるかもしれません。

行き場の無い依頼心も、敵意も、情熱も、未練も、見捨てられ不安も、憎しみも、自尊心も、ぷうすけさんは片っ端から今、持て余しているんです。
答えの出ない計算式は、発達障碍の我々にはいくら時間をもらっても解けません。

当人のぷうすけさんは、気分変動が止まらない気分障害になりかけています。
そして、私も初めてでは無いですが、なるかもしれません。それはぷうすけさんにとっても不本意だと思います。そう思いたいです。

十年前からの当事者たちを振り返っても、今のぷうすけさんは、非常に福祉支援を頼みやすい立場だと思います。

生で見えないゆえに、言いたいこと言ってるのかもしれませんが、精神科通院、身体障害、発達障碍、福祉介護利用者、虐待一歩手前、これだけのハンディを、今、周囲の何人もの関係者が情報共有しています。
「ぷうすけさんには支援はこれで十分。これ以上望んだら我が侭です。」なんて、県から結論は正式に出されましたでしょうか。
福祉支援は、「不便です。助けが要ります。」と望んだ時にもらえるんです。
言葉にも出さずに、そっぽを向いて、歯を食いしばって我慢する人に、「遠慮しないでどうぞどうぞ。」と差し出されるものではないんです。

私の自意識過剰かもしれませんが、ぷうすけさんは、それをコメンターに求めてるようにさえ見えることがあります。
違います。それは喰い下がって、ねじ込んで、生の人に望むものなんです。

お子さんたちにだって「いい大人になって、トラブル仲裁の際に片方の言い分だけ聞いて信じ込むなんて、軽率すぎるぞ!相手が親だからいいようなものの、それを本物の利益が掛かった仕事の場でやったら大変なことになるんだからな!さらにお前は将来嫁をもらったら、母親と嫁の関係を調整する責任が全部かかってくるんだぞ。オレ様は頼りにならないんだから、今からオレ様以上の甲斐性を身に付けろ!」ぐらいの啖呵を、今ご自分で切れますか。

声がアレで?発音もアレだから?地団太だけ踏みますか?
その悔しさをコメンターになぐさめさせるのこそ、無理。
じゃあどうやって伝えますか。今までちょっとずつメールとかで伝えてきたわけではないんでしょう?

十年前、私達の人権なり医療なりは、声だけ大量に用意してもねじ込む場所はありませんでした。
情報共有なんて、絵に描いたケーキでした。
求めたらただの騒がしい人扱いで、無視とひんしゅくでした。
一人で求めたら社会的立場の破壊行為でした。
リタリンを廃止されても、私達に替わりの人権は保障されませんでした。障碍の償いに自己卑下すらさせられ、その差別精神は今の子どもにまでも浸透してしまいました。

もらえないものは取りに行かねばならないと思いましたが、当事者は手頃なお仲間に甘える能しか持たないことを選びました。
自分たちの人権を、自尊を自分たちで放棄しました。

でも、ぷうすけさんは諦めなかった。だから今の境遇があるんです。最大限活用して欲しい。疎開をしないなら、しがみついてがっついて支援を使って欲しい。

それから外に、家族との通訳役を頼む話が出来たとしても、話しても無視されたとしても、ブログに報告を書くかどうかはぷうすけさんにお任せします。その必要性を思い出すことがご負担なんでしょ。
ご飯よりも重要性があることではないと思いますしね。お好きにしてください。
報告をして欲しかったら、して欲しい理由を的確に理論整然と述べて依頼するのが筋なんでしょうが、そういうの無しにするほうが、楽でしょ。
コメンターに限らず、人からの助言やコミュニケーションなんて、『記号』なんでしょう?欲しい時に欲しい『記号』だけ目の前に来れば、それ以外を寄こす人間は役立たずでしょう?
思考回路の中に過去と現在が一体化している女性脳の都合なんて、○○喰らえが本音なんですよね。

ね、トペンぺは何が言いたいか、もう分からないでしょう?だから役立たずなんです。

>家族との通訳役が必要不可欠

それと、これについても「ああそうだね」と同意だけしなさいというつもりではないんです。

外の人に声と言葉でちゃんと訴えてください、と言いたいんです。

ここまで書かないと伝わらない気がするんですよ。
伝わったかどうかは、直接会って、声色と顔色を読み取った人間にしか分からないことです。
ここは所詮ブログ、そして私の現実は労働者組織の底辺の力量しか無い人間。

謙虚さを態度にも出す努力もしましょうね。
一口に「どうしたらいいか分からない」と言っても、能力的に分からないのか、不貞腐れているのか、二通りの見方があるんです。
始めから『どうせ能力の問題だと解ってくれないんだろう』と決めてかかると、元のもくあみです。
不貞腐れる相手は、カウンセラーとか、そういう役割の相手にです。
それ以外の相手には、相手の立場に沿って、挑むつもりで私は訴えるものだと考えています。

ぷうすけさんは、もともと非常にそういう姿勢は上手だったのではと思います。
発揮してください。

隠れ家へ書かせてもらった文からのコピーです。
『ごめんなさい。難しすぎましたね。
モデル事例や例示はADHDにはよく伝わらないことがあるのは知っていました。
でも、ぷうすけさんに「もっと詳しく、ここをこう詳しく、こういう目的で詳しく」と書かせてもらっても、ぷうすけさんの塞がれた感情が先に立って、やっぱり伝わりませんよね。
他人へのコミュニケーション自体を、どの人にも詳しくする習慣が足りな過ぎています。
適切な指摘かどうかは分かりませんが、そう思えます。
だから、“解り合えていない人”相手にする説明として理想的な会話モデルを見つけたので「これですよ!」と例示しようとしました。
続きは表のブログに書かせてもらいますね。』

ご自分で、気分が迷走して上下しているのが分かりますか?

不満だけ聞かせたい。
でも現実問題も心配。
自分の言い分だけを聞かせたい。反論も説教も要らない。
でも問題の進展も手伝ってほしい。進展しなさそうのは分かってるけど進展しないと不安。
でも数ある問題の原因の一つである自分の落ち度には触れないでほしい。

欲求から欲求へ、承諾から否認へ、その逆へ、飛躍し続けていることは自覚していらっしゃいますよね。
ブログの文なんて幾ら飛躍しててもいいんです。
精神的にしっかりしていることさえ伺えれば、読み解けます。守秘義務も守っていんです。

でも、ブログを頼るだけだとご自分を自分で自制できなくなるかもしれないことは、感じていますか。
ブログの他にも、直接会える人間で、介入してくれる人が要ると思います。

私も修行を積むまでは分かっていませんでしたが、人を信じているつもりでも、迷惑をかけないよう絡んでいないつもりでも、自己完結な解釈だけして待ってるだけでは、人は分かりやすい言葉を勝手に持ってきてはくれません。
ぷうすけさんは謙虚なかたですが、つもりがなくても『ふんぞり返る』形で家族の理解を待ってることにされてしまいます。

私は長文ですが、それでもこの問題を説明するのには文は足りないんです。所詮、発達障碍同志なんですよ。

ぷうすけさんには、生身で会ってくれる、家族との通訳役が必要不可欠な気がします。







発達障碍のコメントは、残念な使われ方をしてしまいました。
ぷうすけさんが記事に書ききれなかっただけで、本当は理解していらっしゃることかもしれませんが、私が下手な表現で書かせていただいたことは、発達障碍の対応でも治まりきらない“女心”のことです。

私は未婚者なので、娘の立場からしか実感のある言葉を言えませんが、行き着くところは『それでも結婚をしたんでしょ?』ということになってしまいます。

“女心”が全ての免罪符になって、誰に何をしても、人の道を外れても許されると言うわけではありません。
第三者から見てもやりたい放題、な言動になってしまっても、恥ずかしいのは社会やお子さんに対してです。
配偶者は裁判官であってはならない。
どんなに理想から外れていても、どんなに期待外れでも、どんなに騙され感があっても。

私の母は、一番初めに産んだ私が、育児本どおりに育たない娘でした。二人目の子の弟もそういう特性を持っていました。
父は失望しても良かったですが、しなかった。
私達は、父側の親類たちにとっては、理想と一致した子達かどうかは分かりません。

父は、私達が人さまに迷惑を掛けたり怠けたり常識から外れると叱りましたが、母や私達を裁きはしなかった。
でもそれは、母も努力して父とコミュニケーションを取り、両親の共通意識とか養育の方針とかを私達に示したから、私に伝わったことです。

両親は、どちらとも黙らなかった。とにかくしゃべった。聞いた。答えた。
今の私達世代のように(相手が追いかけたくなるような異性でいたいワ)(いつまでも神秘的な部分を残したいワ)(美容に良くないからストレスなんて耐えてたらいけないんだワ)な甘い意識はみじんも無い。
戦後すぐ生まれはどうしてこういうやり方ができるんだろうと思います。
私から両親の様子を探ることを覚えたのは、ずっとずっとずっと大きくなってから。

お子さんたちの意識に、納得できない部分があるんでしたら、どちらかの責任ではなく、両親両方の共同責任だと思うんです。
ご自分を責めなくていいですから、離れて生きる前にそこを認めていきませんか、とお聞きしたかった。

夫婦が、100%ではないにしても、裁き合う視点でお互いのことを観ていたら、どんな人間でも恥ずかしい部分を持っていますから、相手を罰さないと許せない結論になってしまいます。

もう距離を置いて人生を再スタートされるにしろ、されないにしろ、個人的なメールで送らせてもらって、公開していない文も載せますね。

【奥様が、お金の次に欲しかっていたもの、それをぷうすけさんが見つけられていないので、本当はこれ以上言い様がないんですが、先々にお金が欲しいだけ入らないことが分かった時点で、その先、何を目的に生きていくのか、何をお金の代わりに当てにする人生にするのかを、結論が出なくても、ご夫婦で確認する機会は必要だったかもしれません。

親が方針を出さないと、子どもは代わりに決めてあげられないし、もしも「あ、惰性の夫婦関係なのかな」と思われた時点で、子どもさんも成人していてもそれなりに心細くなるのではないでしょうか。(ほんと失礼な想像ですよね。)

ぷうすけさんは、お金の代わりの関心ごとを、一人の世界で一人の時間を使って黙って一人で見つけて終わっていたとしたら、そこから“一人で生きている”形になっちゃっていたんじゃないですか?
そういうつもりじゃなくても、奥様にはそういう姿に見えて、否定するようなネタも何も無くて。
「オレ様からは歩み寄っていたぞ」とお思いだったとしても、奥様の理解度には添っていなかったり、仕事場でしか通用しないような物足りない歩み寄りで終わっていたのかもしれない。】

(省略)
意地悪い後出しジャンケンのような内容にも読めてきます。
私は後出しジャンケンは基本的に大嫌いで、昔、仕事でも抗議してしまったことがありますし、家族や自助(だから機能しなくなったでしょ。)でもし故意にやられたら、胸倉を掴んでもいいような怒り方をします。

でもね、ずるい話ですが、愛情や関心の確かめ方を分からない人っていうのは、後出しジャンケン、したいんですよ。
女性は子ども産みますから。出産というのは、もう神様単位から託された、後出しジャンケンですよね。
今は分かりますが、すぐ最近までは、男か女か、健康かそうでないかも、産まないと分からなかった。
ジャンケンに勝てなかったから、じゃあ母体は出血多量のまま罰として打ち捨てられてもしょうがないね、役立たずは処分廃棄して、他に若いお嫁さんをもらうよね、子どもはタライに乗せて川に流されても仕方ないよね、で、それで女性は本能から納得しますか?気が済みますか?

後出しジャンケンでも、負けても、愛されないと女性として機能できないでしょう!

第一次反抗期の乳児から始まって、女性だって、すねる、いじける、ひがむ、したいんですよ。仕返しに絡まれるのは許せませんが。

そこから、無意識に、いつの間にか、距離を置きませんでしたか?面倒くさそうな話になりそうな時とか。】

でもね、焼け石に水だと思いますが、この辺を分かっていないのはぷうすけさんだけじゃないんです。
発達障碍気味な言動をする、男性も、女性も、まだまだいっぱい分かっていません。もちろん私も分かっていません。

だから、本当はぷうすけさんには、精神的に極限をご覧になったからこそ、そこから回復して、分かっていない若者を叱りつける人になっていただきたいです。
突き離して見捨てるんじゃなくて、分かるまで叱れる先輩。若者は突き離すとそのまま離れて行って反省しなくなりますから。

こうして締めくくっても、後から思いつくお礼もあるかもしれません。
私にとっても、読むぷうすけさんにとっても、まだ書き足りないことがあるかもしれません。ご不満はぬぐえないかもしれません。
でも、ありがとうございました。お世話になりました。

私は、独りでぶつかり稽古をしなければなりません。さようなら。



有難う。
でも、もう無理だと思う。


いつから、こんな情けない奴になってしまった?

2011年3月11日がトリガーだという事だけは確かだ。




原発事故は既に風化した。

生存権基本的人権も認められないらしい。
日本国民じゃないらしい。

それなら、こちらも日本を国家となど認めない。

選挙に行くのは、もう止めた。




2011年3月11日から総てが狂ってしまった。

東京電力原発事故が追い打ちをかけた。

私は東京電力を許さない。

「私には関係ありません」と言った、東京電力東京本社課長共はリストラされたのかな?

経営陣は当初の狙い通り、税金投入に成功した。

政府と東電は何もしなかった。
自民党の谷垣は政局争いの茶番劇の道具にした。
政治家辞めろ。
東電は只の1人も死して詫びていない。

私はガラスバッチを携行させられている。





FUKUSHIMA 原発避難日記 その46:半・半・全!
相変わらずセンスの良い記事だ。


記事要旨

震災から1年半、ようやく地震による家屋の損害調査が行なわれた。

福島の自宅は母屋が半壊、納屋 半壊、土蔵 全壊。 


自宅の母屋は、さほど損害があるようには見えないのだが、
雨漏りが酷くて半壊認定に。


通常であれば、地震で瓦が落ちたり壊れたりした所に、ブルーシートをかけて土嚢などで押さえたりといった応急処置をするが、原発事故のため地震直後避難をしなければならなくなり、その後立ち入り禁止され屋根瓦が壊れたまま数ヶ月間にわたって放置。その間に降った雨によって 屋根から天井から柱、壁、床、根太までやられてしまった。

避難区域には、そういった被害を受けた家が多い。

もし土蔵が崩れ落ちたら、隣近所にも迷惑をかけてしまうのではないかと気をもんでいたが、やっと罹災証明発行(今頃ですか?!)されたので、環境省出先機関家屋解体処分申請を行うことになった。原発半径20キロ圏内は優遇措置があるのか、半壊以上なら解体してくれるらしい。

でも、手を付けるのは何時になるかまったくめどが立っていないとか。 ダメじゃん。

かくして、帰る家がなくなっちゃってボヘミァ〜ン状態である。

ちなみに地震保険は、警戒区域調査が出来なかったが、半壊扱いで保険金がおりた。(特例なのかな?)




ウィキペディアよりABCCとは

原爆傷害調査委員会(げんばくしょうがいちょうさいいんかい、Atomic Bomb Casualty Commission、ABCC)[1]とは、原子爆弾による傷害の実態を詳細に調査記録するために、広島市への原子爆弾投下の直後にアメリカが設置した機関である。

米国科学アカデミー(NAS)が1946年に原爆被爆者の調査研究機関として設立。当初、運営資金はアメリカ原子力委員会(AEC)が提供したが、その後、アメリカ公衆衛生局、アメリカ国立癌研究所、アメリカ国立心肺血液研究所(en:National Heart, Lung, and Blood Institute)からも資金提供があった。1948年には、日本の厚生省国立予防衛生研究所が正式に調査プログラムに参加した。

施設は、広島市の比治山の山頂に作られた。カマボコ型の特徴的な建物であった。

ABCCは調査が目的の機関であるため、被爆者の治療には一切あたることはなかった。 ここでの調査研究結果が、放射線影響の尺度基本データとして利用されることとなった。

1975年、ABCCと厚生省国立予防衛生研究所(予研)を再編し、日米共同出資運営方式の財団法人放射線影響研究所(RERF)に改組された。 

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